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同フェスプロデューサーの小林武史は、イベント公式サイトで「大きな意味で言えば、これも自然との共生の一つの例と思って私たちも受け止め、次に希望を繋いで行きたいと思います」と心境を綴っている。
2日目以降、15日、16日の開催の有無については、それぞれ開催前日の18:00までに同サイト等で発表される。14日はMr.Childrenや小田和正、絢香、小田和正、GAKU-MC、KAN、HOME MADE家族、BONNIE PINK、、レミオロメン、風味堂、ヨースケ@HOMEが出演を予定していた。
最終更新:7月13日19時23分
yahooニュースより引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070713-00000016-oric-ent
こんなに素敵なイベントが中止になるなんて・・。
自然には逆らえないですよね・・。
調べでは、容疑者は昨年6―8月、ブログを通じて知り合った茨城県筑西市の男性会社員(23)に「AAAのパーティーがあるから会わせてあげる」「メンバーがソロデビューするのにスポンサーが必要。送れるだけ送ってほしい」などと持ちかけ、金を口座に振り込ませた疑い。容疑を大筋で認めているという。
AAAは2005年に日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞している。
ZAKZAK 2007/07/12
許せないですね。
![]() 参院選後、剛腕・小沢氏が動き出しそうだ(クリックで拡大) |
「自民、公明で過半数を割るようなことになったら、また(自民党から)1人抜け2人抜けして政治が混乱することを心配する。若き獅子(安倍首相)をつぶしてしまうのは大きな損失だ」
安倍首相の後見人を自任する自民党の森喜朗元首相は10日、松山市で講演し、訴えた。
小沢氏が参院選後の政界再編に言及していることを踏まえ、参院選での与党敗北は安倍政権の崩壊につながりかねないと危機感を訴え、自民党内や支持組織を引き締める狙いがあるとみられる。
小沢氏は、これまでも自民党政権瓦解に向け、挑発を繰り返している。その一つが「政界再編」発言だ。
6月24日のNHKの討論番組。司会者から、参院選で与党を過半数割れに追い込んだ「後」のことを質問され、小沢氏はこう話している。
「(与党で)参院が過半数ないと政権運営ができませんから、そうすると自民党内でもどうするんだ、こうするんだという議論になる。われわれ(野党)の方もどうしよう、こうしようという議論になる」
参院での与野党逆転後は、政界再編が必至との見方を示したのだ。
民主党幹部は「淡々と語る表情とは裏腹に、参院選後には、自民党を真っ二つに割ってやるという鬼気迫るものを感じた」と明かす。
すでに、小沢氏は「自民分断」に向け、布石を打っている。
民主党は次期衆院選の候補者擁立を急いでいるが、あえて選挙区を空けている節がある。300小選挙区のうち、民主党の空白区は97選挙区と約3分の1もあるが、これも戦略のうち。
民主党幹部は「残りの衆院選の候補者は立てようと思ったら、すぐにでも立てられる。それをあえて立てていないということは…。自民党の議員は民主党に来るかどうか迷うだろうなあ」と漏らす。
民主党事情通も「今回の参院選で与野党が逆転すれば、小沢氏は自民議員に、民主党からの衆院選出馬を促すよう仕掛けるつもりなのではないか。空白区は自民から移ってくる人のために空けているとみるべきだ。自民議員を引っ張り込み、うまくいけば衆院も過半数割れに追い込み、最悪でも自民に揺さぶりをかけることで解散を迫るのだろう」と解説する。
自民党内には、安倍政権から冷や飯を食わされ、距離を置く谷垣禎一前財務相ら旧宏池会グループなどの不満がマグマのようにくすぶり、いつ噴火してもおかしくない状況にある。
政権交代という最終目標に向け、小沢氏が自民党内の反安倍勢力と合体する可能性もあるのだ。
小沢氏も自民政権瓦解に向け、政治生命をかけた最後の戦いに挑んでいる。
8日、小沢氏はフジテレビ系『報道2001』に出演し、「国民の皆さんがわれわれを選択してくれると確信しているが、万が一の場合、私が政界にいる必要はないと思っている」と、政界引退にまで言及し、自ら退路を断ち切った。
![]() 与党過半数割れで、自民党からの離党者続出を懸念する森元首相(クリックで拡大) |
それでも、自民党には「小沢氏が代表のほうが与しやすい」との思いは強い。
都内のホテルで1日行われた民間シンクタンク主催の党首討論。自民党内には、民主党の政策の実現性のなさを浮き彫りにすることができたとして、「首相の圧勝に終わった」(中川秀直幹事長)との空気が漂った。
民主党内からも「旧田中派で生まれ育った小沢氏には古い自民党のイメージがあり、民主党が反自民の受け皿になるか疑問だ。しかも、小沢氏は党首討論で覇気がない。これでは民主党に票は集まらない」(有力筋)との声が漏れる。
こうした小沢氏の弱点を突き、劣勢の安倍首相は「自民Vs民主」ではなく、「安倍Vs小沢」の構図を訴える戦術に切り替え始めた。
中川昭一政調会長も「やはり参院選では安倍氏と小沢氏のどちらがふさわしいかを問うべきだ」と話している。
各社の世論調査でも、「小沢人気」は常に「安倍人気」の後塵を拝していた。安倍内閣の支持率低下に歯止めはかからないが、有権者がそのま「小沢民主」を支持するとは限らない。それでも、剛腕・小沢氏が最後の戦いに命を賭ける。
新CMは、「昼下がりの情事」をモチーフにした「昼下がりのエステ」編。米倉と年下の少年(大友陸)とのひと夏の恋を描く。
「年下の男性との恋愛もすてきですよね。私の周りで、10歳以上年下の男性と付き合っている女性は、ものすごく生き生きしてきれいな方が多いので、私も便乗できたらいいな」とコメント。破局した市川海老蔵(29)で同世代との恋愛は懲りたのか、高らかに“年下宣言”した。
CM撮影では、すぱっと脱いで、一糸まとわぬ体を細いリボンで巻いただけのポーズにも挑戦。
「リボンを巻いてもらう間は、同じポーズを保っていないといけなくて、しんどかった」と振り返り、「年々、何が恥ずかしいのか、分からなくなってきているというのもあるんですが、潔くやったほうが気持ちがいい。自分の体にも徐々に自信が出てきたんです」と満足のいく出来映え。
CMは8日からオンエア。

